2008年03月04日(火)
江戸切子 男のグラス 石畳(市松)紋様
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江戸切子 男のグラスシリーズ、 石畳(市松)紋様です。モダンなデザインが、伝統工芸と溶け合い、絶妙な風合いです。
男のグラスシリーズは、その名の通り、男性がお酒を嗜む為のグラスです。
何と言っても、このグラスの特徴は底の厚さ。その分厚さにより、
このグラスは視覚的のみならず、実際にもずっしりとした重みを持ちます。
石畳(市松)紋様が中央に施されており、それがとても新しさを感じさせます。
どこかモダンさを感じさせる、粋でイナセなグラスです。
江戸切子とは
江戸末期に始まったカットガラスの伝統的工法です。
天保の時代に加賀屋久兵衛という硝子商が金剛砂でガラスの表面に彫刻を施す細工をしたのが創めと言われています。
透明、もしくは色被でガラスに施し、比較的薄い生地のガラスのカットを入れる技法であり、150年以上の歴史を持つ
伝統工芸です。ただし、手触りや細工の繊細さはいつも新鮮であり、これからマイグラスを持とうとされている方にこそ
使って頂きたいアイテムです。
(ご注文は画像をクリックしてください)
価格:10,500円(税込)
江戸切子士 大場和十志による作品
昭和45年 東京都に生まれる
平成7年 父 大場十志男に師事し、伝統工芸江戸切子の「技」を習得する。
平成9年 高岡クラフトコンペ入選他、個展を重ねる
平成14年-18年 江戸切子新作展 出品
切子師の中でも数少ない、繊細で大胆な切子紋様を得意とする。
■大きさ:82φ×83H
■容量:260ml
【書籍と雑誌リンク】 【ふるさとの味目次】




男のグラスシリーズは、その名の通り、男性がお酒を嗜む為のグラスです。
何と言っても、このグラスの特徴は底の厚さ。その分厚さにより、
このグラスは視覚的のみならず、実際にもずっしりとした重みを持ちます。
石畳(市松)紋様が中央に施されており、それがとても新しさを感じさせます。
どこかモダンさを感じさせる、粋でイナセなグラスです。
江戸切子とは
江戸末期に始まったカットガラスの伝統的工法です。
天保の時代に加賀屋久兵衛という硝子商が金剛砂でガラスの表面に彫刻を施す細工をしたのが創めと言われています。
透明、もしくは色被でガラスに施し、比較的薄い生地のガラスのカットを入れる技法であり、150年以上の歴史を持つ
伝統工芸です。ただし、手触りや細工の繊細さはいつも新鮮であり、これからマイグラスを持とうとされている方にこそ
使って頂きたいアイテムです。
(ご注文は画像をクリックしてください)
価格:10,500円(税込)
江戸切子士 大場和十志による作品
昭和45年 東京都に生まれる
平成7年 父 大場十志男に師事し、伝統工芸江戸切子の「技」を習得する。
平成9年 高岡クラフトコンペ入選他、個展を重ねる
平成14年-18年 江戸切子新作展 出品
切子師の中でも数少ない、繊細で大胆な切子紋様を得意とする。
■大きさ:82φ×83H
■容量:260ml
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